整備点検

整備点検の主な流れ

破損の状況を調査し レーザー光線等で計測して修理計画を立てます。

車体の骨格に狂いがあれば修正機を使用し修正及び取外し、正規の寸法に戻します。(その時付近の部品を取り外します)

パネルのつぶれたへこみは板金修正します。 また、修理できない部品は交換します。

防錆、防水、防震などののためのシーリングやアンダーコートを施行します。

車色に合わせて調色をし、ブースで塗装を2回〜4回位程度重ねて塗ります。(その時他の部分に色がかからないようにマスキングします。)

短波赤外線乾燥機でダイヤモンドのような傷の付きにくい堅い光沢のある塗膜にします。

塗装をした部分を磨き上げて取り外しある部分及び交換する新しい部品の交換をします。

永久保証書発行、快適カーライフ (ワン・オーナー、ライフタイム)

※実際には、さらに細かく行程が分かれます。
 特に下準備(基礎工程)がきちんと行われていないと、後々の耐久性等に問題が残る場合があります。

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